去る2026年7月14日、京都リサーチパークにて開催された「HVC KYOTO 2026 Demo Day」に、弊社SPHinX株式会社がファイナリストとして登壇いたしました。
当日は、「Toward a World Without Diagnostic Gaps」をテーマに、弊社の感染症診断技術と、弊社のグローバル展開への取り組みについて発表いたしました。
惜しくも受賞には至りませんでしたが、ヘルスケア領域で世界を目指す国内外の起業家や事業会社、投資家の皆さまと交流する貴重な機会となりました。今回いただいた多くのご示唆を糧に、引き続き事業の推進に努めてまいります。
登壇の機会をくださった関係者の皆さまに、心より御礼申し上げます。
